会社概要












赤湯温泉にご宿泊の際にご参照下さい


taru ~当社のワイン造り~
創業は1940年。有限会社佐藤ぶどう酒(金渓ワイン)は全商品、山形県産原料を100%使用しています。工場は南陽市の赤湯温泉街の中にあります。家族中心の小さいワイナリーですが、大量生産を行わず、繊細な注意を払って、丁寧なワイン造りを心がけております
ワインのロゴ
金渓ワインの由来

山形県南陽市赤湯にあるぶどう畑は、江戸時代まで金が採れた沢でした。その沢に佐藤友次郎氏が昭和5年から10年にかけて開墾し、ぶどう栽培を始めました。が取れた谷のような沢を称して、昭和15年に金渓(きんけい)と命名し、ぶどう酒の醸造を始め、今から約30年ほど前に『金渓ぶどう酒』を改め『金渓ワイン』となりました。


ワインフェスティバルin南陽
   

           ワインフェスティバルin南陽

●日時:2017年5月27日(土曜日)

●会場:えくぼプラザ前(中央公民館)

●時間:16:00~20:00(15時より交通規制がかかります

●価格:¥1,000(税込)

●チケット制(1枚券×10枚)

●今年は赤湯駅から会場までタクシーがでます。
●南陽市のワイナリーが集結。
例)1社5アイテムだと5×4社で20アイテム
その中からお好きなワインをチケットと交換して飲む事ができます。

●チケットは100円券が10枚ついています。
ワインの値段に応じてチケット枚数が変わってきます。グラス1杯で200円~500円ぐらい

●地元食材をふんだんに使用したフードコーナー。

●当日はジュースも提供しますので、ご家族でもお楽しみ頂けます。

●南陽に来て、飲んで食べて、5月27日を満喫して下さい。
主催:南陽市ワインの里づくり委員会
(事務局:南陽市商工ブランド課)
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山形県南陽市赤湯1072-2 お問合せwine@kinkei.net TEL0238-43-2201 FAX0238-40-2538