会社概要












赤湯温泉にご宿泊の際にご参照下さい

taru 〜当社のワイン造り〜 ワインのぶどう マスカットベリーA
創業は1940年。有限会社佐藤ぶどう酒(金渓ワイン)は全商品、山形県産ぶどう(果実)を100%使用しています。工場は南陽市の赤湯温泉街の中にあります。家族中心の小さいワイナリーですが、大量生産を行わず、繊細な注意を払って、丁寧なワイン造りを心がけております
ワイン 売店 順礼坂 ワインのロゴ
金渓ワインの由来

山形県南陽市赤湯にあるぶどう畑は、江戸時代まで金が採れた沢でした。その沢に佐藤友次郎氏が昭和5年から10年にかけて開墾し、ぶどう栽培を始めました。が取れた谷のような沢を称して、昭和15年に金渓(きんけい)と命名し、ぶどう酒の醸造を始め、今から約30年ほど前に『金渓ぶどう酒』を改め『金渓ワイン』となりました。


地域産業資源活用計画認定商品について


     山形ワインフェスティバル2015
(やまがたヴァンダジェ)

日時:2015年5月31日(日曜日)
会場:山形駅西口
時間:11:00〜17:00
価格:前売り券¥2000 当日券¥2500
チケット制(200円券×10枚)

山形県のワイナリー12社が集結。
例)1社5アイテムだと5×12社で60アイテム
その中からお好きなワインをチケットと交換して飲む事ができます。
チケットは200円券が10枚ついています。
最低2枚からの使用になりますが、ワインの値段に応じてチケット枚数が変わってきます。
イタリアン・和食の飲食店も約40店舗が出店。
飲んで食べて、5月31日を満喫して下さい。
ヴァンはフランス語でワイン・ダジェは山形弁のだじぇ。わかりやすく言うとワインですとかワインだよーと言う意味です。置賜弁ですとワインダゴデ(微笑)
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山形県南陽市赤湯1072−2 お問合せwine@kinkei.net TEL0238-43-2201 FAX0238-40-2538